5/3~5に、ソロキャンプをやってみて、本を読んだり、釣りをして考えていたのは、我が道を行くということが大事だということ・・・
人と比べない、周囲の視線を気にしない、騒がしいだけで迷惑なキャンパーは無視するのは、中々大変で、植村直己のように、極地や人の居ない僻地でマイペースでやる以上に、心を乱されないことは、ある意味、精神修養に近いものがあった!
結局、8日までやるつもりだったキャンプは、3日間で脱落・・・やむを得ず撤収する形になって、不本意ながらメンタルが耐えられなかった(まだまだ未熟だね?)
ソロキャンプの流行をつくったヒロシも、あの環境では、早々に音を上げたと思うよ(笑)
心の支えになったのは、天職という、秋元康の本だったような?
常に、人と違うことをするという心情は共感するものがあって、Going my wayを貫いているのは、売れっ子芸人にも共通していることで、自分の作品を世に出した後も、自分を信じて継続していくと、見ている方が馴染んでくるという感覚!
これは、アレン・ガネットが言及しているように、心理学的にも有名な理論なんだよね?
ダンディー坂野、ハリウッドザコシショウのような笑いは、中毒になる(笑)
でもね、ちょっとずつ、飽きられないように更新していかないと、流行や人気は続かないらしい・・・
こういうレベルになると紫綬褒章!
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