1997年の夏に、8泊9日の、東北周遊ソロキャンプをやって以来、単発でも、2000年頃、早春の貴志川で、1泊2日のアマゴ釣り解禁キャンプをしたのが記憶に新しい!
文明社会から離れて、電気、水道、ガスの無い生活をやってみると、当たり前の便利から外れた、ゆったりとした時間が、心を癒してくれるし、人が動物として持ち合わせている、衣食住の原点に帰ることが出来る・・・
出来ることなら、キャンプ用のガスコンロや、ホワイトガソリンのランタンも抜きで、大自然の中、野生に戻るような生活が理想だね?
本と釣り道具(東北周遊の時はウインドサーフィンも!)を持って、海、山、川に出掛けると、知らない街を観光しながら、新しい何かを感じとることができるような?
宮城の奥松島で、食べに行った八平寿司は、東北大震災の後も、再起してるみたいだし・・・
来週から、文明社会を離れて、やってみるか?
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