妹が 生まれた時、父親の実家、由良に預けられたので、当時は父の弟でもある佳則さんを、パパだと思って、別れるときは泣き喚いたようだね?
大きくなってからも、沢山のプレゼントを貰って、新しいモノ好きの叔父は、堅苦しい父親と比べると、その自由な思考が刺激的だった(写真は、当時乗ってたGSX250刀)!
今日、和俊(まさとし)と、宣昭に聞く限りでは、短気なところもあったようで、叩く程度の躾は日常茶飯事だったようで、ボクも同じようなことをしているだけに、少し安心した(笑)
後は、明後日に控えた、お通夜と告別式で、お決まりの涙が出るかどうかだな?
ボクの方は、最近の思い出が少ないからか、一瞬、目が潤む程度で終わったかな?
後日、和俊に電話した後、写真を見ていると、急に込み上げてくるものがあって泣いてもた(-_-#)
でも、3歳の惺大郎が皆の雰囲気を和ませて、安泰で明るい親族が集まったので、これからの未来が楽しみという感じだったよ(⌒0⌒)/~~
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