何だかんだ言って、専門性が足りないところに、全ての問題が凝縮されてんだよ・・・
コロナ然り、国政然り、家庭問題然り?
アホな妻は、外壁工事の専門家ではないから、業者の言うことには口出しするなと言う・・・
この件に関してはNoと言わざるを得ない(-_-;)
昨日も、セレナの残価設定クレジットを理解していなかったようだし、外壁リフォームの件と合わせてみても、考えの本質には、無制限に支払う金があるという、成金体質が問題!
妻が、幼少の頃から、両親が主張する洗脳というような教育を受けたこと、物心つくころに恵まれた生活を保証されたことは、気の毒という言葉に他ならないかな?
洗脳を解きほぐすために、日常生活の実態を肌で感じると、少しずつ、小室圭の苦労が理解できるようになるかもね?
外壁リフォームと、自動車の残価設定クレジット、それを捻出する方法を考えることも、節約することもしないのは一般世間から見てもどうなん?
高度な専門性を持つ、ボクから言わしてもらえれば、契約済みの、白蟻工事は仕方ないとしても、必要性のない外壁リフォームは止めて、経済学の専門性を高めてもらうこと、
メリンダ・ゲイツのように、夫の財産を充てにして、自分勝手な将来構想を立てないように!
というのが、フェミニズムと、主婦の立場を尊重した上での、最大限の助言になるけど、
1年後、3台の車を置くために、庭を潰して、外構工事をするというような考えを、どうやって叩き潰すかは、ボクの意思に関わることであって、家族を守る以前に、現状を守ることが、今の使命となっていることは、余計な苦労なのか、家族の発展に繋がるのかは、今のところ分からない!

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