地球の重力を抜け出すには、初速8km/sの脱出速度でロケットを打ち上げる必要がある!
前澤友作は、3Gの重力加速度に耐えて、昼間は110℃、夜間はマイナス170℃の宇宙を、スペースXが開発したファルコンの船内で数日間過ごす訳だけど、地球に帰還するときは、何故か垂直着陸になるようだね?
着陸は既に成功していることが報道で漏れている。
でも、その難易度は想像を絶するよ・・・
2023に予定している月旅行は有人だし、操縦するパイロットが付いているので安心?
後は大気圏突入の時、2000℃を超える温度と、8km/sのスピードからの急減速に耐えられるかどうかだな(笑)

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