2021年7月15日木曜日

コロナワクチンで出来る抗体

 





今、話題になっているワクチンの接種で起こること、それはコロナの外殻をコードしたmRNAから、スパイクタンパク質が体内で複製されて、結果的にはウイルスが細胞の外側にあるACE2受容体に付着するのを抑制するらしいね?

抗体として出来上がるのはACE2受容体タンパク質・・・

これで、口腔や肺の粘膜を介して、コロナウイルスが侵入しても、人の細胞膜への付着と、細胞内への侵入、増殖が抑えられるということかな?

参考情報はこちら!




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