原作漫画が無かった「宇宙戦艦ヤマト」は、西崎義展がプロデューサーとなって、企画書作成メンバー(山本暎一、藤川桂介、豊田有恒、野崎欣宏)と一緒にストーリー、音楽、映像を創り上げたらしいね!
彼が描きたかったのは、人間とは『愛』だという、そのひとことなのだ!
(宇宙戦艦ヤマトをつくった男から引用)
主人公の古代進が、高度なことをやれる反面、人間的な過ちをすることも、全て計算済みというのも憎らしい(凄)
オープニング音楽の作詞は阿久悠、作曲は大親友の宮川泰、作画は松本零士と、何もないところから、信念と叡知を結集させて、日本アニメーションの礎を築いた人のこと、これから知っていこうと思うよ・・・
こちらは、牧村康正と山田哲久の評

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